更新内容: Disk Password Protection 5.0.15.178

公開日: 2014年8月20日
  • 修正   UEFIシステムで起動保護を破損させることがあったWindows 8.1の最近の更新プログラムとの互換性。その結果、保護が無効になり、再び有効にできなくなっていました。
  • 修正   インストール中のプログラムの更新確認に関する問題。

更新内容: Disk Password Protection 5.0.14.174

公開日: 2014年7月15日
  • 改善   MBRパーティションテーブルで、セクターサイズが4096バイト(Advanced Format)のドライブのパーティション保護をサポートしました。
  • 修正   ツールバーからドキュメントを開くときの問題。

更新内容: Disk Password Protection 5.0.13.155

公開日: 2014年4月7日
  • 修正   パーティション保護を無効にするときのパスワード確認。
  • 修正   インターフェイスの言語の切り替え。

更新内容: Disk Password Protection 5.0.12.150

公開日: 2014年3月22日
  • 新機能   UEFIシステムで起動保護を管理する機能を追加しました。
  • 新機能   GPTパーティションテーブルのディスクからの起動を保護する機能を追加しました。
  • 新機能   GPTパーティションテーブルのディスク上のボリュームを保護する機能を追加しました。
  • 新機能   4096バイトセクター(Advanced Format)のディスクのサポートを追加しました。
  • 新機能   GPTパーティションテーブルのダイナミックディスクのサポートを追加しました。
  • 改善   Windows 8以降のサポートを追加しました。
  • 改善   プログラムのコアを全面的に作り直しました。起動保護とボリューム保護のアルゴリズムを改善しました。
  • 改善   プログラムのインターフェイスを刷新しました(コンテナーとディスクを透過的に暗号化するソフトウェアであるCryptic Diskと同じスタイル)。
  • 新機能   更新プログラムの自動確認を追加しました。
  • 修正   大容量ディスクのサポートに関する問題。
  • 修正   ブートドライブとシステムドライブの検出に関する問題。
  • 改善   Windows 9xとWindows NT/2000のオペレーティングシステムはサポート対象外になりました。サポートされる最も古いオペレーティングシステムはWindows XP SP3です。
  • 改善   SDKの配布を終了しました。
  • 改善   ATA保護の制御モジュールはサポート対象外になりました。
  • 改善   試用版の30日間の制限がなくなりました。
  • 改善   多数の細かな改善と修正。