更新内容: Cryptic Disk 3.1.41.665

公開日: 2013年9月3日
  • 新機能   Windows Vista以降のダイナミックディスクに対応しました。
  • 改善   GPTドライブの予約済みパーティションに、システム名を表示するようになりました。
  • 改善   折りたたんだグループとドライブを記憶し、ソフトウェアの再起動後やドライブ一覧の更新後も折りたたんだままにするようになりました。
  • 改善   「+」または「-」アイコンを1回クリックするだけで、ドライブのパーティション一覧を折りたたんだり展開したりできるようになりました。
  • 修正   隠し暗号化ドライブのマウント(リソース不足と報告される問題)。
  • 修正   暗号化ドライブにアクセスできない場合のエラーメッセージの表示に関する問題(以前はリソース不足と報告されていました)。
  • 修正   管理者権限なしでソフトウェアを実行したときの、ドライブ名の表示に関する問題。

更新内容: Cryptic Disk 3.1.40.656

公開日: 2013年8月9日
  • 改善   物理ドライブの一覧の更新速度を向上しました。
  • 改善   マウントされた暗号化コンテナーファイルを他のアプリケーションが使用しているときに、通知を表示するようにしました。
  • 修正   状況によって物理ドライブの名前と種類が正しく表示されないバグ。
  • 修正   マウントに失敗した理由の説明を修正しました。
  • 修正   システムカーネルの障害を引き起こすドライバーのバグ。
  • 修正   多くの細かな修正と改善を行いました。

更新内容: Cryptic Disk 3.1.38.638

公開日: 2013年5月29日
  • 修正   Windows XPとの互換性。

更新内容: Cryptic Disk 3.1.37.634

公開日: 2013年5月23日
  • 新機能   AESアルゴリズムによるハードウェアアクセラレーション暗号化に対応しました。
  • 新機能   新しい機能として、SHA3(512ビット)アルゴリズムに基づく鍵導出に対応しました。
  • 改善   プログラムのアルゴリズムを最適化しました:CPU使用率が下がり、インターフェイスの応答性が向上しました。
  • 修正   64ビットシステムでのソフトウェアのドライバーのインストール。
  • 修正   場合によってシステム障害を引き起こす暗号化ドライバーのバグ。
  • 修正   多くの細かな修正と改善を行いました。