更新内容: Cryptic Disk 5.1.8

公開日: 2015年10月23日
  • 修正   テーマが無効になっているシステムで、プログラムが起動しない(フリーズする)バグを修正しました。

更新内容: Cryptic Disk 5.1.7

公開日: 2015年10月21日
  • 改善   キーファイルを開くダイアログで、複数の項目を一度に選択できるようになりました。
  • 改善   キーファイルの最大数を200から900に増やしました。
  • 修正   多数のキーファイルやフォルダーを使用したときに、プログラムがクラッシュすることがあるバグを修正しました。
  • 修正   UACが有効なシステムで、Cryptic Diskが低い権限で実行されているときに、プログラムの自動起動を無効にできませんでした。今後は、この場合にCryptic Diskが上位の権限を要求します。
  • 改善   すべてのOSで、2つの署名(Microsoftの証明書を含む)を持つ1つのドライバーを使用するようになりました。
  • 改善   細かな修正と改善を行いました。

更新内容: Cryptic Disk 5.1.6

公開日: 2015年10月16日
  • 修正   Windows 10では、Microsoftの証明書で署名された特別なバージョンのドライバーを使用します。古いOSは新しいMicrosoftの証明書を受け付けない場合があるため、Windows 7/8/8.1にはWindows XP用のドライバーを提供します。

更新内容: Cryptic Disk 5.1.5

公開日: 2015年10月16日
  • 新機能   自動マウント解除のオプションを追加しました:ユーザーのセッションのロック後(RDPセッションを閉じた場合を含む)。
  • 新機能   exFATファイルシステムに対応しました(Windows 7以降)。
  • 新機能   Windows 8、8.1、10の通知センターに対応しました。
  • 修正   マウントとマウント解除を異なるUACレベルで行った場合に、マウント解除後もプログラムがドライブ文字を解放しないバグを修正しました。
  • 修正   パスワードの入力後にクラッシュすることがあるバグを修正しました。
  • 修正   暗号化ディスクの作成時に、プログラムがキーフォルダーを無視するバグを修正しました。
  • 修正   マウント解除時に、暗号化ディスクやコンテナーを使用しているプログラムを自動で終了する処理を修正しました。
  • 修正   暗号化ディスクへのユーザーのアクセス権の確認を修正しました。
  • 修正   Windows 10での通知の表示を修正しました。
  • 修正   コンテナーファイルの最小サイズと最大サイズの制限を修正しました。
  • 改善   暗号化コンテナーの作成時に、ユーザーは暗号化領域のサイズ(ファイルシステムに割り当てる領域を含む)を指定するようになりました。コンテナーファイルの実際のサイズは、Cryptic Diskのサービス領域が占める容量を考慮したものになります。
  • 改善   暗号化コンテナーの作成時に、サイズをテラバイト単位で指定できるようになりました。
  • 改善   ユーザーがキーファイルを選択した直後に、プログラムがキーファイルを使用できるかどうかを確認するようになりました。
  • 改善   プログラムの更新時に一部のファイルを置き換えられなかった場合、インストーラーがシステムの再起動を求めるようになりました。
  • 改善   すべての言語のUI翻訳を修正しました。
  • 改善   多くの細かな改善と修正を行いました。