更新内容: Cryptic Disk 2.0

公開日: 2005年12月6日
  • 改善   ユーザー保存データベースを作り直し、データベースへのアクセス速度を向上しました。
  • 改善   システム管理者の権限がないユーザーも、暗号化ドライブをマウントおよびマウント解除できるようになりました。
  • 新機能   通知領域にプログラムのアイコンを追加しました。
  • 新機能   暗号化キーをファイルに保存する機能と、ファイルから復元する機能を追加しました。これにより、パスワードを紛失した場合もデータを復元できます。
  • 新機能   ドライブとパーティションの一覧にポップアップメニューを追加しました。
  • 新機能   削除した暗号化ドライブの場所に、通常のパーティションを作成する機能を追加しました。
  • 新機能   プログラムからドライブやパーティションをフォーマットする機能を追加しました。
  • 新機能   プログラムの設定ウィンドウを追加しました。暗号化ドライブを接続するときの既定の設定を指定できます。
  • 新機能   ユーザーがシステムにログインしたときに、プログラムを自動で起動する機能を追加しました。
  • 新機能   マウントしたドライブのパスワードと暗号化キーをキャッシュする機能を追加しました。これにより、ユーザーアカウントやキーを管理するときに、マウント済みのドライブのパスワードを入力する必要がなくなりました。
  • 改善   メニューから、またはF5キーを押して、ドライブとパーティションの一覧を手動で更新できるようになりました。
  • 改善   インストールモード(「For current user only」(現在のユーザーのみ)または「For all users」(すべてのユーザー))を選択するオプションを追加しました。
  • 新機能   リムーバブルドライブをコンピューターから取り外すと、暗号化ドライブが自動でマウント解除されるようになりました。
  • 新機能   シャットダウン時やユーザーのログオフ時に、暗号化ドライブが自動でマウント解除されるようになりました。
  • 改善   メニューバーにツールバーを表示するようにしました。
  • 修正   さまざまな改善と修正を行いました。

更新内容: Cryptic Disk 1.0

公開日: 2003年10月1日
  • 新機能   最初の一般公開リリース